筋膜の捉え方〜概念・触診編〜【愛知会場】4/23

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“筋”関節”にしか

アプローチ

していない先生必須

筋膜の捉え方

〜概念・触診編〜

 

 

 

みなさんは痛みに対してこんな疑問やモヤモヤはありませんか?

✔︎ 痛みの治療の持続性がなく、次に日にはもとに戻ってしまう

✔︎ そもそも痛みを即時的に改善できない

✔︎ 痛みの原因を探る評価が苦手

✔︎ ある程度は痛み改善ができても違和感や痺れがのこってしまう

✔︎ 痛みと動作の関連性がわからない

 

ちょっと待って下さい。

そもそも痛みをどのような概念で捉えていますか?

筋・関節・神経など痛み改善していくために

様々な評価治療が必要になってきます。

しかし、筋膜という概念で痛みを捉えたことがありますか?

筋膜の概念を知っていく所からが

あなたの痛み治療を変えるきっかけです。

 

筋膜セミナーの一部感想

 

・筋膜セミナーの時に学んだ知識を活かして、

片麻痺と頚部骨折の患者さんにアプローチした結果

杖の高さを調節し直さないといけない程体幹が使えるようになり変化が出ました!

1分程度で変化が凄く出て自分でもビックリしてます!

【PT3年目 男性 愛知県 本村先生】

図1

 

・筋膜を捉えれるようになると、患者さんへの

効果が短時間で変化が出たため驚きました。

【PT1年目 女性 兵庫県 平井先生】

 

・筋膜の概念から学ぶところからの講義だったので、

理解した上で実技ができたのですごくわかりやすく、考えながら行えました。

【PT1年目 大阪府 女性】

 

・今まで特に筋膜の勉強会に出たことがなく、実際にどれが筋膜なのか

触っていてわからなかったので、触診の多い勉強会で良かった。

【PT3年目 京都府 男性】

 

・とても分かりやすく、明日から使えるものばかりでした。

治療の幅が増えたと思います。

【PT2年目 大阪府 男性】

 

・触診ができるだけで結果が変わりました。

【PT1年目 大阪府 女性

 

このような声をたくさん頂いております。

 

このセミナーでは

筋膜の概念から触診まで

始めて筋膜を勉強する方に向けて

根本的な所からお話します。

 

筋膜は全身を包んでいるボディスーツの様なものです。

カラダの一部分に何らかの障害が起こると

そこから癒着が生じ、全身のアライメントが変化してしまいます。

腰が痛い・膝が痛いなど一部分の評価治療をしても

結果が出ないことはあなたも感じると思います。

 

頭の先から足の先まで評価する必要があり、

眼球・顎関節・内臓などなど普段臨床で考えたこともないような

部位も大きく姿勢・動作に影響します。

 

さらに筋膜は筋を包んでいるため

筋の柔軟性・出力にも大きく関与しています。

今のアプローチに大きく変化を加えることが出来ます。

 

これだけではありません!

徹底的な浅筋膜・深筋膜の触診をおこないます。

評価も治療もまず触診できないと何も始まりません。

もちろん思考過程から次の日から
使えるテクニックまで!

盛り沢山の内容を一日かけてお伝えします。

 

講師紹介

理学療法士・ピラティスインストラクター

岡田 直樹先生

 

講師コメント:

3年目までは

姿勢・体幹というものが何なのかわかりませんでした。

だから結果も出ませんでした。

そもそも評価の仕方もわかりませんでした。

 

先輩セラピストに聞いてもいまいち

いいアドバイスをくれませんでした。

 

しかし、姿勢・体幹をあらゆる面で

解釈していくことで、

あるポイントを見つけました!

 

そのあるポイントを

このセミナーで伝えていきます。

 

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株式会社フューア代表取締役

ベクストエスジー 代表

日本平成セラピスト協会 代表

グッポコンディショニングルーム 代表

理学療法士・PHI Pilates MATインストラクター

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