筋膜の捉え方〜姿勢・体幹編〜【大阪会場】6/4

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筋膜の捉え方

〜姿勢・体幹編〜

 

 

 

みなさんは姿勢・体幹に対してこんな疑問やモヤモヤはありませんか?

✔︎ 姿勢は一時的に変化しても次の日は戻ってしまう

✔︎ 姿勢の治療をしても動作に波及しない

✔︎ 精神的な部分から来る姿勢を改善できない

✔︎ 動作中の体幹の評価の仕方がわからない

✔︎ 腹横筋と横隔膜、骨盤底筋群の継がりがわからない

 

ちょっと待って下さい。

そもそも姿勢・体幹をどのような概念で捉えていますか?

まず、姿勢は・・・体幹は・・・

この概念を変えていく所からがあなたの治療を変えるきっかけです。

 

姿勢・体幹セミナーの一部感想

姿勢と体幹の見る視点が増えました。

明日からの臨床で活かせることばかりで、

臨床が楽しめそうです。

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評価や治療に対する考え方の幅が広がりました。

呼吸1つ整えるだけでパフォーマンスを

変えることができたり、

コアを高めるための評価の際のランドマークなど

次の日から臨床で試せそうな内容ばかりで、

多くの事を学ばせていただきました。

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このような声をたくさん頂いております。

 

このセミナーでは

筋膜の観点から姿勢・体幹

をお話します。

 

筋膜は全身を包んでいるボディスーツの様なものです。

カラダの一部分に何らかの障害が起こると

そこから癒着が生じ、全身のアライメントが変化してしまいます。

腰が痛い・膝が痛いなど一部分の評価治療をしても

結果が出ないことはあなたも感じると思います。

 

頭の先から足の先まで評価する必要があり、

眼球・顎関節・内臓などなど普段臨床で考えたこともないような

部位も大きく姿勢・動作に影響します。

 

体幹もMMTでは4〜5あっても動作を

行うと全然上手く力が発揮できない患者さんがも多いと思います。

コアは腹横筋・横隔膜・骨盤底筋群・多裂筋が効率よく

働かないと特に動作中に上手く波及できません。

 

これだけではありません!

ピラティスって聞いたことありますか?

ドイツのリハビリから生まれた

ボディワークです。

実は筋膜とピラティスは一見関係なさそうですが、

実は多くのつながりがあります。

 

筋膜・ピラティスの観点であなたの姿勢・体幹の捉え方を変えていきます。

思考過程から次の日から
使えるテクニックまで!

盛り沢山の内容を一日かけてお伝えします。

 

 

講師紹介

理学療法士・ピラティスインストラクター

岡田 直樹先生

 

講師コメント:

3年目までは

姿勢・体幹というものが何なのかわかりませんでした。

だから結果も出ませんでした。

そもそも評価の仕方もわかりませんでした。

 

先輩セラピストに聞いてもいまいち

いいアドバイスをくれませんでした。

 

しかし、姿勢・体幹をあらゆる面で

解釈していくことで、

あるポイントを見つけました!

 

そのあるポイントを

このセミナーで伝えていきます。

 

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株式会社フューア代表取締役

ベクストエスジー 代表

日本平成セラピスト協会 代表

グッポコンディショニングルーム 代表

理学療法士・PHI Pilates MATインストラクター

詳細はこちらから